『ライフカップベスト16とこれからの事』

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ライフカップはベスト16で終了

息子も6年生で、今年で小学生大会は終了。 夏のライフカップ(大阪府大会で約400チーム)は中央大会進出からベスト16で終了。 残念ながらベスト4との力の差は結構開いていました。

チームメイトあってのベスト16

でもよくあそこまで戦えたことは凄かったです。

全日本少年サッカー大会開会

段々と6年生の時間も少なくなってきました。

残り少ない小学生のサッカーを楽しんで欲しいですね。

次の全日の大会も始まり、開会式も終わりました。予選も終わり、いよいよ本番が近づいてきております。この大会も悔いの残らないように日頃の練習から望んで行って欲しいところです

全日大阪開会式

(パナソニックスタジアムは最高でした。)

残り少ない6年生の時間

中学生になるとチームメイトともバラバラになってしまいます。各クラブチームへ進んで行く事になるでしょう。 全日やら地域の選抜など残り少ない小学サッカーの時間を楽しんでください。 サッカー人生はまだまだこれから長いでしょうが、小学生の仲間との時間はそんなに長くは無いです。小学生時代に吸収できることを身に付け、残りの時間を悔いの残らないようにチームメイトと過ごしていきましょう。

小学生時代がこれからのサッカーの土台になり、サッカーに対して大切な時間であったことに大きくなった時に気が付くはずです。

子供の将来を想像する時、上級生の姿を重ねて見る

みんな入団当初の時と比べ凄い成長しているのが見ているこちらとしても実感できます。

今、小学3年、4年のお子さんをお持ちの方も、今見えている大きい6年生の姿に確実に近づいて行きます。当初は、自分の子もあんなに逞しくなれるのか疑問でしたが、自分たちがなったようになるものですね。

やっぱり、今サッカーを始めようと悩んでいる方も、チームの6年生を見て、コーチとの関係性を見て、どのチームが良いのか選ぶべきですね。

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